ピマ人が結構本気で書くブログ

誰に見せるつもりもないけど、誰かに見られたいという矛盾したブログ。ほぼ日更新

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14歳のオレに会う

なんか、いい夢見たよ



気がつけば中学の友達の奴らと、小学校にいた
なぜかそこはボクらの中学って設定だった

そこにボクらは、なぜかスーツを着て、23歳の僕たちとして、いた
それぞれの親もいた
そこで、ボクたちは、校長先生に、「ボクたちは未来から来ました」って事を報告しに行く事になった
ボクは何か探し物をしていて、でも、ボクたちには時間がないから、みんなは先に校長先生に会いにいった

遅れて校長室に着いたボクは、こっそり校長室の中を覗いてみた。中は校長先生が素晴らしそうな挨拶をしていて、すっごい入りにくい雰囲気だった。そこでボクは、当時の自分が、弱気な男だった事を思い出し、「昔の自分に、お前の未来は光り輝いている。だから自信を持って生きろ」と伝えに行く事にした。

行く途中で、年相応にフケた筈なのに、何故かボクを14歳だと思ってみんなが話しかけてくるんだよな。教室に入って自分を探す。学ラン姿の自分を見いだす。机には、高校時代の上履き袋がぶらさがっていた。なんか、箸が転がっても悩ましそうな表情をした少年がそこにいた。そんなボクを、とりあえず、教室から連れ出して、渡り廊下まで連れて行った。そこで、ボクは過去の自分を「やっぱいいから帰れ」と教室に帰る様に指示してしまった。なんか、今の自分があるのは、この時のめっちゃ不安な時期があったからの様な気がして、むしろ不安な時期は人生にとって必用だろ、とか思って、帰してしまった。

その後、渡り廊下に、校長先生に挨拶を終えて、みんながやって来た。何故かボクたちは、お金の精算を始めた。そこで目が覚めた。

この前の下りもなかなか面白かったけど、どうでもいいので、省略。今目覚めて、今の自分は根本的には、今の自分は光り輝いている、と信じているらしい事が分かり、ちょっと自信持てた。そして、今の自分にもきっといい未来が待っている、と思う事にした。
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2007.04.05[Thu] Post 08:57  CO:0  TB:0  日記  Top▲

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