ピマ人が結構本気で書くブログ

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アニーホール





でかい!!*
監督:ウディ・アレン
出演:ウディ・アレン ダイアン・キートン



カタログの右がウッディアレンです。噂のウッディアレン、、みなさんも、一度くらいは見た事があるはずです

今月の月刊Playboyはウッディアレンは何故美女にモテるのか、という特集だった。彼は、すげーモテる、、らしい。モテる呪文でもあるのか

秘密を知りたくて見てみました。

ウッディアレンが本人とほぼ同じ設定で出ています。いわゆるコメディアン。彼はコントと落語の中間の様な事をやっています。舞台の演出家のような、脚本家のようなこともやっています。なので、この話はおそらく本人の体験談なのでしょう。

アニーホールは彼の恋人。最初はラブラブなんだけれど、パーティーでアレンが他の女の子といちゃいちゃしていると、アニーが怒ってそれが原因でアレンを振ってしまいます。その後、アレンはアニーを追ってかなり遠出したりするんだけれど、敢えなく惨敗。このみじめさは何か分かる気がした。好きじゃなくなるとこうなるとです、、

この映画の面白さは演出だろう。日常的な場面でアニーと会話をしているとき、いきなりカメラ(映画を見ている私たち)に向かって語りかけてくるのである。ちょっとびっくりするけれど、面白いな、と思いました。

この映画もやっぱり名言が多くて、特に心に残ったのが、
「自分を入れてくれるようなクラブには入りたくない」
という台詞。なんか、分かる気がしました。
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2006.04.18[Tue] Post 12:01  CO:0  TB:0  映像  Top▲

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