ピマ人が結構本気で書くブログ

誰に見せるつもりもないけど、誰かに見られたいという矛盾したブログ。ほぼ日更新

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ストレンジャー・ザン・パラダイス

ストレンジャー・ザン・パラダイス ストレンジャー・ザン・パラダイス
トム・ディチーロ、ジョン・ルーリー 他 (1999/12/16)
ビクターエンタテインメント

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2007.04.28[Sat] Post 02:01  CO:0  TB:0  映像  Top▲

蟻を飼い始めた

ari

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2007.04.27[Fri] Post 03:50  CO:0  TB:0  日記  Top▲

社会人ではない

社会人ではない筈なのに、四月は週五で働いております

金を貯めて執筆活動に備えるのであります

今日家に帰ったら目覚ましが鳴って、起きて丁度12時間で帰宅した事を自覚した
なんか、タイムワープした感じよね
バイトは楽やし、時間がすぐ過ぎると言う意味では非常に良いバイトやと思う
自分がいかに今までボーッと過ごしていたかを思い知らされる

帰ってから寝るまでの6時間くらいが自分の時間
2007.04.25[Wed] Post 22:42  CO:0  TB:0  日記  Top▲

アドルフに告ぐ

アドルフに告ぐ (1) アドルフに告ぐ (1)
手塚 治虫 (1996/06)
講談社

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2007.04.24[Tue] Post 22:45  CO:0  TB:0  漫画  Top▲

蛇イチゴ@シネマアンジェリカ

http://www.gojyu.com/

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2007.04.24[Tue] Post 22:43  CO:0  TB:0  劇場映画  Top▲

ブラッドダイヤモンド

http://wwws.warnerbros.co.jp/blooddiamond/
2007.04.22[Sun] Post 18:03  CO:0  TB:0  劇場映画  Top▲

火の鳥

火の鳥 (1) 火の鳥 (1)
手塚 治虫 (1992/12)
角川書店

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小賢しい事書いたから読む気ある人は覚悟

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2007.04.20[Fri] Post 01:55  CO:0  TB:0  漫画  Top▲

福井大地震

http://yaneurabeya.net/fukui.htm

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2007.04.18[Wed] Post 20:28  CO:0  TB:0  自らの製作  Top▲

ヘンリーダーガー@原美術館

http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html

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2007.04.18[Wed] Post 02:53  CO:0  TB:0  未分類  Top▲

環境野郎Dチーム

http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/n07-017.html

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2007.04.17[Tue] Post 02:05  CO:5  TB:0  思い  Top▲

パラダイス・ナウ

http://www.uplink.co.jp/paradisenow/

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2007.04.15[Sun] Post 21:54  CO:0  TB:0  日記  Top▲

レバノンの人々

http://yaneurabeya.net/rebanon.htm

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2007.04.13[Fri] Post 04:57  CO:0  TB:0  自らの製作  Top▲

宗教を考えている

最近、ウチにキリスト教の人が布教活動に来る
ボクが興味を持って聞いているからだ

入りたい訳ではない
向こうも多分その事を知っているが、それでも来る

25歳の男の人で、ホントに好青年で、うさんくささの微塵も無い
どうやら近くの吉野家で週三でバイトして、他の日は布教活動をしているそうだ
近々、志を同じくする人とルームシェアーをして、一人暮らしを始めるらしい

その人の持つ清潔感は、多分宗教から来ているんだろうな、と思う
その人の生き甲斐は、キリスト教を信じる事によって見出されていて、その人は幸せなんだと思う

宗教のこの様な面を見ると、非常に素敵な気がする
しかし、世界に目を向けると、自爆テロ、イラク戦争、等と宗教の違いを原因とした紛争が後を絶たない

彼は言う
「もうすぐアルマゲドンが起こるので、あなたを救いたい」
ボクにとってはそれが衝撃的だ
SFの様な世界を信じている人間が現代日本にもいるのである
もちろん馬鹿にしているのではない
ただただ、衝撃的なのだ
2007.04.11[Wed] Post 22:42  CO:0  TB:0  日記  Top▲

18000円払って学んだ事

朝、稲毛でいつもの場所に駐車
おじさんにそこは止めてはならん、と言われる
「大道路沿いに止めろ」と言われる

バイトを終え、稲毛に帰る
駐禁シールが貼られてある
「あのおっさんに騙されたー」と思った
その時オレは一人でキレてた
久しぶりにキレてた
でも、あたるモノもないのでムシャクシャしながら帰宅

マジで
マジで凹んだ
だって一回9000円なんだもの

家に帰って駐車違反の紙を隅々まで読んでいると、ある事実を発見した
「態様:道路の左側に沿わない放置」

え?じゃあ左に沿えば放置にならないと言う事か
多分その通りなんだと言う事に気付いた

というのは、、
まず、「右に止めてはいけないのか」という疑問が湧く
もう少し考えを進めて、道路の右とはどこか、と言う事になる
道路は左側通行であり、一方通行ではない場所において、常に道路の端は左側と言える
しかし、端に止めたつもりで端でない場所がある

そこは「歩道の道路寄り」である
ここが千葉県におけるデッドゾーンだと思う
「駐車禁止」と書かれた看板の真ん前に止めていた左側に寄っているバイクはセーフだった

2回ともそこでやられた
(一回目は南門前の密集地帯)

千葉県警はボクたちに「法律を学んで考えろ」と言っているのかもしれない、、
なんて言ってみる
2007.04.10[Tue] Post 22:10  CO:0  TB:0  日記  Top▲

蟲師

http://www.mushishi-movie.jp/

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2007.04.06[Fri] Post 00:51  CO:0  TB:0  劇場映画  Top▲

14歳のオレに会う

なんか、いい夢見たよ



気がつけば中学の友達の奴らと、小学校にいた
なぜかそこはボクらの中学って設定だった

そこにボクらは、なぜかスーツを着て、23歳の僕たちとして、いた
それぞれの親もいた
そこで、ボクたちは、校長先生に、「ボクたちは未来から来ました」って事を報告しに行く事になった
ボクは何か探し物をしていて、でも、ボクたちには時間がないから、みんなは先に校長先生に会いにいった

遅れて校長室に着いたボクは、こっそり校長室の中を覗いてみた。中は校長先生が素晴らしそうな挨拶をしていて、すっごい入りにくい雰囲気だった。そこでボクは、当時の自分が、弱気な男だった事を思い出し、「昔の自分に、お前の未来は光り輝いている。だから自信を持って生きろ」と伝えに行く事にした。

行く途中で、年相応にフケた筈なのに、何故かボクを14歳だと思ってみんなが話しかけてくるんだよな。教室に入って自分を探す。学ラン姿の自分を見いだす。机には、高校時代の上履き袋がぶらさがっていた。なんか、箸が転がっても悩ましそうな表情をした少年がそこにいた。そんなボクを、とりあえず、教室から連れ出して、渡り廊下まで連れて行った。そこで、ボクは過去の自分を「やっぱいいから帰れ」と教室に帰る様に指示してしまった。なんか、今の自分があるのは、この時のめっちゃ不安な時期があったからの様な気がして、むしろ不安な時期は人生にとって必用だろ、とか思って、帰してしまった。

その後、渡り廊下に、校長先生に挨拶を終えて、みんながやって来た。何故かボクたちは、お金の精算を始めた。そこで目が覚めた。

この前の下りもなかなか面白かったけど、どうでもいいので、省略。今目覚めて、今の自分は根本的には、今の自分は光り輝いている、と信じているらしい事が分かり、ちょっと自信持てた。そして、今の自分にもきっといい未来が待っている、と思う事にした。
2007.04.05[Thu] Post 08:57  CO:0  TB:0  日記  Top▲

ヒトリぼっちの就活ー日本美術が笑う

今日はいろいろあった
朝起きて講談社へ

アフタヌーンの編集の方に持ち込み

手応えは上々
一次選考くらいなら通るんじゃないか、って言われた

自分に何が足りないかは、よくわかっているつもりだ
昨日のデジャブの感想と同じ事を言われた
どう、観客を巻き込むかって事なんだよな
しかも、多数の人間を

で、六本木へ
内装とかミッドタウンの方が好きやと思った
でも、森美術館最高

前回見逃し気味だった「笑い展」をばっちり見て来た
森美術館って、企画が巧い。抽象的な「笑い」というモノをテーマにここまで集めれるのは凄い
(対して新国立美術館は企画が下手だ。前回の企画はただの寄せ集めに過ぎないと思った)

上がミッドタウン、下がヒルズ
mid town

hills

2007.04.02[Mon] Post 22:11  CO:0  TB:0  展示  Top▲

デジャブ

http://www.movies.co.jp/dejavu/

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2007.04.01[Sun] Post 23:17  CO:0  TB:0  劇場映画  Top▲

死ぬときは自分で決めたい

という願望を持っている

中田が引退時期を自分で選んだのとあまり大差は無いと言う気がする

もちろん、遠い未来の話だ

自分が思いっきり生きて、もういいな、って思ったらあっさり死にたいモンだ

もちろん大切な人を置いては死ねないが、子息達に迷惑を掛けるくらいなら、死んだ方がマシやなーと、思うのだ

それに、自分の人生だし、終わりも自分で決めたい、ってのがある

もちろん、完全にそう思っている訳ではない
2007.04.01[Sun] Post 23:06  CO:0  TB:0  日記  Top▲

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