ピマ人が結構本気で書くブログ

誰に見せるつもりもないけど、誰かに見られたいという矛盾したブログ。ほぼ日更新

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ダーティーハリー

最近読んでいる本で、めっちゃ絶賛されていたこの一本

主人公のハリーは血なまぐさい(ダーティーな)仕事ばかり任される敏腕デカ。そんなハリーとスコーピオンという狡猾な殺人者との戦いを描いている

うーん
そんなに絶賛されるほどいいかなぁ
確かに、演出とかは非常に適切な気がするが

音楽の乗せ方とか使われている音楽はいいですね

主人公役のクリント・イーストウッドが監督
かっこいいす
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2006.07.29[Sat] Post 11:00  CO:0  TB:0  映像  Top▲

ヘドウィグ・アンド・ザ・アングリーインチ

ゲイのロッカー、ヘドウィグの壮絶な半生を綴る、、という話

ヘドウィグの歌うロックな歌詞で話が展開していく
ある種、ミュージカルのような

このやりかたは、あんまし好きじゃないかも、、

テーマには共感できた
昔から、ゲイはキモイ、みたいな社会的な動きが嫌だったので、それに一石投じたいい映画だと思う
2006.07.29[Sat] Post 10:53  CO:0  TB:0  映像  Top▲

映画を見るべし Eizone@横浜市

映画美学校から課題が届く。
うーむ

見とくべき映画100本超
まぁ、全部見なくてもいいんだろうけど、、

結構こっちで予想して見てた映画とかを見事に上回る結果に、、

見ていた映画で入っていたのは、小津映画とか。「東京暮色」が入っていたのは嬉しかった
あとは、ゴダール。気狂いピエロとか、、

ほとんど知らないタイトルに知らない監督ばかりでただただ驚くばかり

それはそうと、今日は横浜の「エイゾーン」と言う何とも微妙なネーミングの映像祭に行ってきました。都市を挙げての映像祭とは、何とも素晴らしい。千葉vs神奈川とか言う流れがあるけれど、文化面では完敗ですね。

東京芸大映画大学院の作品も見てきました。たまたま見たヤツは陰鬱な雰囲気。無駄に陰鬱な気がした。
陰鬱にしとけば、とりあえず「見れる」映像にはなるんですが。どうなんでしょう?それは正しいのか、、帰りの電車で会話をしている人見たけれど、どう考えても今日見た映画の雰囲気よりは明るいぞ。
やっぱり無駄に陰鬱な雰囲気を作るのはNGかと。やはり現実のトーンくらいがボクは好きですね。
2006.07.28[Fri] Post 22:26  CO:0  TB:0  展示  Top▲

Oretatino_yu_gure

Oretatino_yu_gure

http://yaneurabeya.net/
2006.07.28[Fri] Post 02:21  CO:0  TB:0  自らの製作  Top▲

ヨンヨロン展@原美術館

いってきたーーーーー
http://www.haramuseum.or.jp/generalTop.html
ダークな側面以外は非常に良い作品ばかりでした

「自殺」「殺人」
日本画風の味のある絵の裏には、そういう現代日本の抱える問題がアル気がしました。

展覧会自体は盛りだくさんな感じで非常に良かったですね
展示の仕方にも工夫が見られ、流石原美術館だなぁ、と思わされました
2006.07.27[Thu] Post 01:52  CO:0  TB:0  展示  Top▲

著作権

著作権が気になり始めたのは、映画を作り始めてから。コンペに出品する時に引っかかります。
最近ちまたで噂のYoutubehttp://www.youtube.com/
最近知ったのだけれど、著作権もくそもないなぁ、、と。

Youtubeをやっているのは、アメリカの会社。海外には、著作権をぶっ壊そう、って流れがあるらしい。サイゾーと言う雑誌に書いてあった。日本もそう言う流れを取り入れるべきだ、とも。ホリエモンとかも似た様な事を言っていた。

その流れには正直反対ですね。だいたいそう言う事をいう人は、非クリエイティブなネットマニアに多く、作った人の気持ちが分からないのではないかと思う。

最近、「ローマの休日」の著作権が切れたとか切れないとかで、ひともんちゃくあったみたいだけれど、著作権が50年だか70年で切れる、ってのも何かおかしい。
自分が今作ってる作品が自分がおじいちゃんになった頃、全然関係ない人に売られていたら、多分自分は腹が立つだろう。おい、それ、オレが作ったヤツじゃん!!てね

まぁ、Youtubeはボクも使いますが、、、
すみません!!
2006.07.22[Sat] Post 22:40  CO:0  TB:0  思い  Top▲

シザーハンズ

まぁまぁ?
完成度は高い。

手がハサミと言う、一見無茶な設定の男が、ある女性に恋をする。不器用な恋愛と町の人とのやり取りが中心

ザキオ君がこれは「おとぎ話」だ、と言っていて、ああぁ、その通りだな、と思った
2006.07.21[Fri] Post 12:38  CO:2  TB:0  映像  Top▲

ナム・ジュン・パイク展@ワタリウム美術館

印トゾ知る、韓国のメディアアートの巨匠、南無淳牌苦(こんな字じゃなかよ)
http://www.watarium.co.jp/museumcontents.html
ナム・ジュン・パイク!!

誰それ?って感じだと思いますが、、
とりあえず凄い人なんです
ノグチイサム張りに凄いんです

ワタリウム美術館は渋谷の青山通りをずっと奥まで行ったところにあるんだけれど、ボクのお薦め美術館です。あと、品川にある、原美術館もやばいです。
美術館はこじんまりしているヤツが好きですね。いや、大きいのは大きいのでいいんだけどさ。なんか、小さい美術館はRPGの隠しダンジョン的なノリがありますね。見つけると嬉しいですね。そしてタネや仕掛けがいっぱいですね。

まぁ、そんなに展覧会は心にグッとくるか、って言うとそうでもない。いやいや、ダメな訳じゃないすよ!800円の価値は存分にあるわけで、、
茂みにテレビがいっぱい植わってる作品が気になってて、それを見れたのは良かった。
パイクはカラーバーが大好きらしく、それをモチーフにした作品が多い。どれを見てもパイクっぽいな、と思う。当たり前だけれど。

2006.07.19[Wed] Post 04:12  CO:0  TB:0  展示  Top▲

ぴあフィルムフェス

今年も意地で行ってきました。場所は渋谷の駅の近くです

見たのはこの3本
http://www.pia.co.jp/pff/festival/28th/award.html#newhair

○ニューヘアー
音楽がスーパーカーっぽかった
クオリティーはそんなに高くないけど、才能を感じる一本。会話のやり取りとか、空気感とかが良かった

○ダムガール
本日の一押し。金がかかってないのは、目に見えて分かる。なのにこの感情移入っぷり。お見事。観客の感情をコントロールする術を身につけていらっしゃるのですね、、

○IMMEASURABLE MYSTIC BOOK
笑えた

是非是非CBSの皆さんも見に行ってくださーいね!!
勉強になります!!
2006.07.19[Wed] Post 03:52  CO:2  TB:0  映像  Top▲

アンタッチャブル

マフィア対けーさつ

な話。面白い!見終わった時、スカッとするね

マフィアの大ボス、ロバート・デ・ニーロ演じるアル・カポネ(だっけ?)が主人公ネス率いるアンタッチャブルと死闘を繰り広げる。

マフィアとかの抗争って、知的でかっこいい(間違った捉え方か?)一般市民は巻き込みませんよ、みたいなテンションがいいですね

やっぱ世の中は詰まる所、義理人情である。それは警察だろうとマフィアだろうと関係ない。仲間を大切にする。だからヤクザは怖い。一人をやっつけると、次から次に復讐するのが出てきてきりがない。からみたくないなぁ、と思う。(多分一生無いけど)

映画評論家的な事を言っておくと、駅の階段で乳母車が転げ落ちるシーンはロシアの巨匠、エイゼンシュタインの「戦艦ポチョムキン(名前だけだとバカっぽいが名作らしい)」という映画の「オデッサの階段」と言うシーンの引用らしいです。

そういうの知り始めてから、結構古いの見るのが楽しくなってきました
2006.07.18[Tue] Post 04:23  CO:0  TB:0  映像  Top▲

クラムボンライブ@日比谷野外音楽堂

初めて自分でチケットを取ってライブに行きました
いつもは乗っかってばかりなんで

だからいつもは半分くらい分からない曲があるけど、クラムボンなら聞き込んでるし、全部分かりますね

やっぱ野音(野外音楽堂のこと)は雰囲気がいいです。17時から始まって、少しずつ日が傾いて、照明が使えるようになってくるのがキレイで、楽しい。

クラムボンらしく、入り口でシャボン玉が配られて、会場内ではみんなシャボン玉を吹いていて、シャボン玉だらけ。これはうまい演出だと思った。金もかかんないし、インタラクティブ感もあって、幻想的でした。照明が当たると、さらにキレイだった

ハナレグミの永積タカシとPolarisのオオヤユウスケがゲストで来ていた。これ、自分的には超豪華ゲストです。これだけで1000円マシしてもいいくらいの大物です。

ただ、クラムボンは最近カバーアルバムを出しておりまして、そのためカバー曲が中心で、自分が良く知っているクラムボンの曲をあんまやらなかったのが残念。fishmansのナイトクルージングって曲もやっていました。これは非常に良かったけれど

全体的には、ちょっと期待はずれ?
やって欲しい曲をあんましやってくれなかった、、
自分的には「まちわび まちさび」あたりの古い曲をやって欲しかったのに、、「てん」とか、カバーアルバムの曲を多くやっていましたね
くそー
まあでも、ファンのやって欲しいことよりも、自分達のやりたいことをやって欲しいので、まぁ、アリです

最後に、クラムボンの技術はやっぱり半端ないよ、と。なんか、やっぱうまいですよ、演奏が。素人のボクにも分かるくらい
2006.07.17[Mon] Post 17:04  CO:0  TB:0  音楽  Top▲

42マン

もの大金を振り込んできました
しかもウチ20マンは親からの借金

何か、ローン組むから保証人になってくれと電話したら、それくらい貸すからローンは勘弁してくれと言われ、借りる事にしました

バイトの給料が入れば全部返せるハズ、、
一年間で42マンはどうなんでしょう?
安いか高いか、、微妙

とりあえず、金はないですね
2006.07.15[Sat] Post 16:39  CO:0  TB:0  日記  Top▲

映画美学校

から、合格通知が届きました
合格通知といっても、ほとんどみんな合格しちゃうけど 笑
届いた時、あまりに薄っぺらいから、落ちたかと思った 汗

まぁ、何か、ドキドキしています
マジ戦ってきます


2006.07.14[Fri] Post 13:40  CO:2  TB:0  日記  Top▲

晩春

オズ3本目

なんて秋刀魚の味っぽい作品だろう

オズさんは確かに偉大だけれど、内容かぶりすぎ
こういう、父と娘のやり取り意外は描けないんでしょうか

まぁ、内容はまぁまぁだったけれど、同じ作品を見た気分です 笑
オズさんの多分初期の方の作品だから、完成度的には前の2本の方が上。
オズさんだって悩んで成長したんですね
2006.07.14[Fri] Post 13:33  CO:0  TB:0  映像  Top▲

アフリカリミックス@森美術館

http://www.roppongihills.com/jp/feature/vol051/index.html

久々に展示物を見に行った。

六本木昼ズはいるだけで何かムカつきます
何て言うか、セレブっぽさに吐き気がします
みんなちょっと気取ってて、、うふふ、、みたいなね
ミキオさんすみません。お世話になっているのに

バイト先の秋葉原の空気の方が好きですね。オタクにまみれた空気の方が
100倍

まぁ、展示物はまあまあ
1500円の価値はあるかなぁ?

アフリカリミックスと言うだけあって、アフリカっぽさにアートが加えられています

アフリカって「プリミチブ」ってヤツなんですよ
原始的。いい意味で。
○いい意味とは
現代の文明社会の人達は余計なものを生活に取り入れすぎて、人間として本質的なものが希薄になっているが、アフリカには本当に大事なものがちゃんと残っていると言う事

そういう要素を持った表現にはやっぱり「強さ」があります

原色系の色遣い。

正直、いくら考えても意味が分からない物があった
これは、明らかに何かを言おうとしている、ってインスタレーションがあって、いろいろな角度から眺めて考えたけど、答えは分からないものがあった

それは、やっぱりアフリカの歴史を知らないからだろう、という結論に至った

そして、特筆すべきは、「負」のオーラにつつまれた作品が多い、と言う事である。それは明らかに黒人差別から来ている。暴力的な作品も多い

アフリカの事をもっと知っていれば、深い何かがあったかもしれないね
2006.07.14[Fri] Post 02:29  CO:0  TB:0  展示  Top▲

東京暮色



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2006.07.13[Thu] Post 04:13  CO:0  TB:0  映像  Top▲

生きる

黒澤明の映画。

「生きる」ってタイトルは好きですね
内容も好きですね

死期を知った男が仕事に真摯に向き合う話。

ラストは痛快ですね。黒沢明っぽい。

黒沢明って、決して難解じゃないです。むしろ分かりやすいです。
それでいて心に響くってのは、やはり演出が上手いんでしょう
結構大げさな演出は好き嫌いの分かれるところだとは思いますが、ボクは好きですね
何て言うか、それぞれのシーン、そしてカットが明確な一つの意味を持っている感じ。一つ一つのカットで確実に一つの事を説明している感じが、パキっときまってて好きです
2006.07.13[Thu] Post 00:25  CO:0  TB:0  映像  Top▲

鉄コン筋クリート

買ってもいい、いや、むしろ買いたい!
そう思える数少ない作家なので、ちゃんと買って読んだ

ふむふむ、、
アリ。
アリ。

でも、ピンポンの方が好きかな。個人的には
絵は相変わらず冴えてるわ

いいね
2006.07.12[Wed] Post 04:36  CO:0  TB:0  漫画  Top▲

シガテラ

前からタイゾーに貸していたコレを初めて読む

うぅん、このラストは、、
まぁ、アリ!!

「シガテラ」ってすげぇタイトルだ。意味が無い言葉なのに、この漫画そのものの様な気がする。青春の、苦み、みたいな。そんな、漫画。
2006.07.12[Wed] Post 04:32  CO:0  TB:0  漫画  Top▲

ソラニン

オカピーから借りて読んだ

いや、すげぇ良かった
何か今の自分に重なりまくった

重なりまくって少し泣けた

ストーリーがいい作品ってのは素敵ですね
いろんな人に受け入れられるってのは、結構必要な事だと思います
2006.07.12[Wed] Post 04:28  CO:0  TB:0  漫画  Top▲

パラレルワールド

http://www.ne.jp/asahi/softtennis/shima/keio1b.htm
http://members2.tsukaeru.net/fc-elf/member/member48.html
うーん、、
こういう人生も素敵ね

てか、ぴろぴろ飲みの人、たくみんさんみたいだな、、
2006.07.12[Wed] Post 04:09  CO:2  TB:0  発見  Top▲

自尊心の塊

とりあえず自分で自分の事は凄く好きだと思っている。
多分今の自分は他人が死んでもあまり悲しまないけれど、自分の自尊心を傷つけられるとすごく悲しい。悲しい?いや、怒りだろうか
人の不幸を悲しめる人は偉いと思う

こんなオレは痛いですか?こういう事書く事自体が痛いですか?

まぁ、22にもなってこういう事ブログに書いちゃう自分はどうかと思います。
何故こういう疑問を自己解決しないかって?

この前秋葉原で、手相を占ってもらった時、君は一人で問題を抱え込みすぎる、なんて言われたんですよ
だから書きました。まあ、いい訳ですが

でも、自尊心が無きゃ努力なんかしませんよ。逆に自尊心が満たされても努力なんかしないと思う。人から中傷されると、なんか、やべームカつくから見返してやろう、って気持ちになるし、人から中傷されるとオレは結構ムスっとしちゃうけれど、後で、1ミリだけ感謝する。

こんな人から何か言われてムスっとしてちゃ、コミュニケーションができませんよね
多分オレには皆さん、結構気を使ってると思います
多分そうだと思います
自分が悪くても文句言われると、ちょっとムスっとしてしまいますね
ええ、それは器が小さいからですよ

でもね、ムスっとしない、と言う事は、努力の源となる自尊心の存在を否定している、隠している、と言う事ではないですかね?
まぁ、そんなんですね
多分どんな人だって自分を否定されたらムカつくんです
でも、ムスっとしちゃうと器が小さいと思われるから平然を装う?
しかし、かっこ付けて「オレは何事も包み隠さずしゃべる」なんて言うわけで

人はそう言う矛盾の中で生きて行くのが正しいと言えます
これが企業の言う、「正しいコミュニケーション」でしょうか
どなたか教えて下さい
リアルに
2006.07.12[Wed] Post 02:45  CO:0  TB:0  思い  Top▲

太陽の季節

■監督 古川卓巳
■出演 長門裕之/南田洋子/石原裕次郎/岡田真澄

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2006.07.11[Tue] Post 21:24  CO:0  TB:0  映像  Top▲

きみに読む物語



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2006.07.09[Sun] Post 13:51  CO:2  TB:0  映像  Top▲

ローズ・イン・タイランド

http://www.rosein.jp/#
恵比寿はガーデンプレイスにて見てきました

巨匠・テリーギリアム全開のファンタジー。
と言っても超毒のあるファンタジー
「現代版不思議の国のアリス」らしいよ

主人公の少女は、あまりに不幸な自分の状況を全てファンタジー上の出来事に置き換えて体験しています

見終わって。ファンタジーの癖にメチャ重かった。
後ろの女性2人が「意味分かんない」と言っていた。

これだから日本人は、、と思う日本人のオレ

「意味わかんない」という感想には一番腹が立つ。
映画の見方が分かっていない。

意味が分からない映画には、それなりの見方があるはずだ。
日本人ってのは欧米に比べて、芸術を愛でる目が育っていないらしく、意味性に力点を置きすぎている
意味が分からなくても、それを越えれる何かがあれば、いいじゃないか!
とね

そう、生意気にもそう思ってしまうのであります

意味・・それはどのくらいの意味があるのか?ナイス矛盾

意味、それは言語化可能な価値しか持っていない。
言語化できないから映画化するんだ!なめんな!
とね
2006.07.09[Sun] Post 04:10  CO:0  TB:0  映像  Top▲

飲み会

自分の記憶を辿ります

開始早々コールがかかる。
4年にもなってコールが掛かる事に若干の嬉しさと「飲むのか~」という複雑な感情を抱く。飲んだのはJINROの原液ペット1/5くらい。あとはビール。

「夜風にあたる」という事で買い出しに行く。
このときが自分の記憶の中でのテンション最高潮。
ハンマー投げ、側転、等々、、
でも酔ってるとちゃんと側転できないね

まわりの人の記憶は一切ありません

その後、プツリと記憶が飛んで、気付けば泰造に開放されているオレ。
とりあえずお茶、と言ってお茶を買う
さおりんにバカにされていた気がする

mixiののんちゃんの日記の「コレ眼鏡、眼鏡?眼鏡じゃねーよ!」てオレすかね?
いかにも自分っぽい
自分でも笑えるよ~

最後にサ館に入り、ソファーで寝る。

起きると寝袋が巻かれており、みんなの優しさを感じましたとさ
2006.07.09[Sun] Post 02:50  CO:5  TB:0  日記  Top▲

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